マジメに描きましたその1・菩薩のごときシャンクス
マジメに描きましたその2・修羅のごときミホーク
「貴人出門、招風雨(きじんかどをいずれば、ふううをしょうず)」。
つまりが「来た」だけでニュースになる人。
その実態は、部下になれば上司の胃に穴をあけ、上司になれば部下を泣かし、友人になればかき回し、敵になれば一巻の終わり。さあアナタはどれを選びますか?と聞かれれば「どれもイヤ」と答えられることウケアイ。
ハンニバル・レクター博士もこんなカンジですが、共通点は「己が美学のもとに完全なる自由を持つ人」というところでしょうか。私もそうなりたいですねえ。
嫌われるでしょうけど(^_^;