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文献


小説 side story

先に左フレームのリンクをたどって全ページをダウンロードしてから接続を切り、おもむろにご覧いただくのも手かと存じます
プリントアウト用ダウンロードファイルは「書庫」にまとめてあります。
『聖夜の話を』
Holynight

01/10/2003 UP
クリスマスを過ぎてからのクリスマス企画。年明けた頃、貴方が出会った赤い髪の男が貴方にミホークの話を一つします。もちろんその男の名はご存知ですよね。
さくっと短い作品です。
『白日鬼』
The Midday

06/23/2002 UP
夏至記念? 圧力さえ感じさせる日の光のもとでミホークが出会ったもの。それへの怒り。
下書きはおろか、構想も練らずにイッパツ書きしたショートショートは4時間超特急仕上げ(*^^*)
『ローグタウン妖刀譚』
The Sword of Doom

03/12/2002 UP
ローグタウンの歴史に刻まれる負の記憶。それは深紅の妖刀によって刻まれた、理不尽にして陰惨なものだった。海軍の新任支部長・スモーカーは身を挺して立ちはだかり、「あの男」の出現を待つ。サクッと短い一品。
『血の港』
La Porta de Sangre

11/27/2001 UP
仮面の呪いに覆われた港町に降り立つミホーク。町民たちも、そしてたった独りで戦う若き神父も、ミホークの顔にただならぬ恐怖を見せる。罪と罰、秘密と成就が絡む一品。
『迷いの海』
The Sea of Waver

05/02/2001 UP
ゴーイングメリー号が海の悪魔の本拠地「迷いの海」へひきずりこまれる。迷う者たちと、救いの手を差し伸べる者たち。
同時進行する物語に登場人物をてんこ盛りにした一品。
『鷹の目の少年』
Little Hawk

01/08/2001 UP
鷹の目のミホークの少年時代を、剣(黒刀)と魔法(悪魔の実)で調理、中世の城ソースでととのえた一品。

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