裸の肖像 「ちょっとヤメてよ!」と係累にいきなりどつき飛ばされた作品。要するに恥ずかしかったらしい。 でもこの髪の描き方はカリスマ美容師をダンナにお持ちの知人にも誉められたのだ(意味不明)。 スキャナを通したら肌の色が微妙に黄色味がかってしまったが、 オリジナルはもちょっとサーモンピンク系。 どちらにしてもコーカソイドの肌ではないのだけれど。 「着衣の肖像」もついでに見ようという心の広い方はこちらをクリック